明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2007 

インターネットテレビガイド−明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー
「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 さんま 毎年恒例クリスマス・イヴ深夜に放送!
明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショーは、毎年恒例クリスマス・イヴの深夜に放送される人気バライティー番組である。
明石家さんま扮する明石家サンタと八木亜希子のふたりが1990年の番組開始当初から司会を務める長者番組で、八木にいたってはフジテレビ退社後も司会を続け、わざわざ海外からこの番組のために帰国し参加しているとか。(←ここが テレビ裏ガイド)

明石家サンタが認めた不幸話にプレゼント!
番組の趣旨は、不幸話をハガキまたは電話で一般の視聴者から募集し、生放送の本番中に司会の明石家サンタが投稿してきた視聴者に直接電話をかけ不幸話を聴取、司会者ふたりのツボ(主にさんまのツボ)に 見事ハマれば賞品がもらえるというもの。(はずれもある。)

KABA.ちゃん乱入!
番組中に芸能人から突如電話が入り、サプライズ的な場面を演出するのもこの番組の醍醐味である。
今回はKABA.ちゃんから「クリスマスイブに光浦靖子と二人きりでホームパーティをしている。」との寂しげな連絡が入った。(←ここが テレビ裏ガイド))
さんまは即座に合格の鐘を鳴らし、KABAちゃんは見事プレゼントゲットとなった!
「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 KABAちゃん
 ↑イヴは光浦靖子と二人きり!
 
ここ一番の不幸話!まじめで尊敬していたお父さんの遺品に・・・
日付でいえば12/25クリスマスの未明0時から番組が始まり3時に放送終了となるが、ここ一番の不幸話が丑三つ時(2時半頃)に放送された。
お父さんを亡くしたばかりの一般女性からの投稿で、人の死の話にさんまも神妙な顔つきになったが、話は意外な結末で司会のふたりの爆笑を誘った。

彼女のお父さんは生前はまじめな人で、彼女もそんなまじめな父を尊敬していたそうだ。まじめで尊敬していたお父さんの遺品を彼女と彼女のお母さんが整理していたときの話になる。
押入れの奥にカビ臭い段ボール箱を発見したので、中を開けてみると、そこには女性のパンティーが大量に収納されていて、しかも、パンティーどころか、複数の女性達の写真とその女性達の陰毛と思われる縮れ毛が、きれいにセットになって大事そうに収納されていたらしい。 (←ここが テレビ裏ガイド)
お父さんのアンダーワールドな性癖も知らず長年ひとつ屋根の下で暮らしてきたお母さんは、さっさとお父さんの遺影を片付けてしまったとか。 陰毛だけにいいもんっ!!なーんてわけにはいきません!(←オバカテレビ裏ガイド)
 
開けてびっくり玉手箱!?
「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 収納ボックス
これにはさんまも合格の鐘を鳴らさずにはいられない。
アブノーマルなエロ本でも隠し持っていたのではとの私の予想は遥かに裏切られ、この悲しくもおかしい話に、静まり返った深夜のアパートでひとり破顔一笑してしまった。

不幸な人ってなぜだか不幸が続く。
この女性はその凄惨な不幸話をさんまに認められ、プレゼント抽選の権利を得たのだが、見事はずれを引いてしまった!ここ一番の不幸話を語った彼女は、プレゼント ももらえず、ただ身内の恥を晒しただけの格好となった!
(↑オバカテレビ裏ガイド)


※インターネットテレビガイドのテレビ裏情報ポイント

アンビリバボー − 動物たちのお茶目な暴走(6/7放送)

インターネットテレビガイド−『 動物たちのお茶目な暴走 』
「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 恋するラッコ  恋するラッコのほほえましい姿
カナダのバンクーバー水族館で、一番の人気を誇るのは、なんとラッコ。
ただのラッコではないのが、人気の秘密。
ミロ(オス)とニャック(メス)の二匹のラッコは大の仲良しで、水面に浮かびながら手を繋いでいるのだ。不用意に手が離れてしまうと、相手の手を探し再び繋ぐのだから、ホントに仲がよい。
飼育員の話によると、もともとラッコは海流に流されないように海草などを体に巻き付ける習性があるが、海藻などがない水族館では、自分の生命を守るための行為として、お互い手を繋ぐのだという。
とにかく、仲が悪ければ手を握ることはないだろう。
 「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 ラッコ抱き枕
アクロバット犬の逆立ち放尿
中国の一般家庭で飼われているバオバオ君はパグ犬でありながら、ベジタリアンである。犬が見向きもしない卵の黄身とトウモロコシの粉で作ったケーキしか食べないのである。バオバオ君は肉を食べると吐いてしまうのだという。
驚くのはそれだけでなく、散歩中に小便をするとき、逆立ちをして放尿するのだ!
 「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 アクロバット犬
バオバオ君は必ず両足をあげてオシッコをしてしまうのだが、この行為はわからなくもない。番組では説明を省いていたが、察するところ、雄犬のマーキングの特性からここまでの行為に及ばせたのだと考えられる。
犬社会では他の犬よりもマーキングする位置が高ければ高いほど強さをアピールできる。チビのバオバオ君はその肢体のコンプレックスから、逆立ちしてまで強さをアピールしたかったのだろう。
「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 ピアノをひく芸達者なネコ ピアノをひく芸達者なネコ
アメリカ・ペンシルバニア州で、ピアノ講師のベツィーさんに飼われているノーラという猫は、きちんと椅子に座り、前両足で鍵盤を楽しそうにたたくのだ。

ベッツィーさんが演奏をする姿を毎日見ていて、ノーラはピアノを弾き始めたようだ。お陰でベッツィーさんのビジネスは大盛況だという。ノーラに会いたくてピアノ教室に生徒がやってくるのだ。これぞまさに真の招き猫である。
ゾウの絵を描くゾウ
タイ・チェンマイにあるゾウ専門の観光施設で、多くの観光客の喝采を受けているのが、5歳オスの天才ゾウ、パヤである。
驚きの光景が番組で放送された。パヤは鼻で筆を持ち、キャンパスに向かって絵を描き始めるのだが、殴り書きで何がなんだかわからない絵を描くというオチではなかった。
いい加減な絵ではなく、何枚描いても同じ書き順で、どれも味のある絵を描いた。しかも、笑えるのがゾウのパヤがかわいらしいゾウの絵を描くのだ。パヤ以外に自画像を描けるゾウはここにはいないという。
 「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」 ゾウの絵を描くゾウ
パヤの描くゾウの絵は、観光客に大人気で、飛ぶように売れるらしい。
動物の芸とは、本来人間に仕込まれるものであるが、ここで紹介された動物達は、ほぼ自発的に彼らの能力を発揮していた。人間っぽい動物の所作に共感してしまうから愛しくなるのだろう。

週刊オリラジ経済白書 (5/15放映)

インターネットテレビガイド−『 あの店はなぜ潰れないのか!? 』
「あの店はなぜ潰れないのか」をテーマに、いつ潰れてもおかしくなさそうな店構えをしている帽子屋、自転車屋、ハンコ屋に取材をした。
東海林紀子が潜入リポートを試みて、潰れない理由について店主に取材したわけだが、3店舗とも共通していたのが、固定客を持つことと人件費が掛からないことの2点であった。
 「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」‐武勇伝 帽子屋がうぶれない理由
帽子屋は近所にディスカウントスーパーがあり、商品の値割れを被る状況下にあるが、逆にディスカウントはしない。
ほとんどの商品が5,000円以上のため、ディスカウント対象の安物とはカブラないそうだ。しかも固定客が一人当たり1年で5つくらい購入するみたいで、値引きの必要もないという
 「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」‐オリラジ藤森のメガネ
自転車屋がうぶれない理由
自転車屋といえば、自転車を売って生計が立つものだと思われているが、この取材で取り上げられた自転車屋のほとんどの収入は、修理によるものであった。
郵便局などの固定客を持っていて、バイクは1,700台、自転車も何百台の修理依頼を受けるという。年間売上は驚きの1,000万円!
「インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!」‐ハンコ   ハンコ屋がうぶれない理由
最後に、ハンコ屋であるが、こちらも市役所などの固定客を持っていて、ゴム印鑑の受注が全体の半分だという。役人は転属が多いらしく、そのぶん依頼数も多いというわけだ。それに加え、お店が学生街にあるため、成人になった者が、印鑑を作りにくるという。年間売上は驚きの2,000万円!
3店舗とも一人で事業が成り立つため、人件費は掛からないときているから、収益は大きいはず。
小売店が潰れていく昨今、生き残りをかけるには、「帽子屋といえば、ここ」、「自転車屋といえば、あそこ」と言われるようにブランディングに成功すれば、息の長い商売ができるってわけだ。
また、中産階級と安定志向の役所をターゲットに顧客を開拓したたのも上手な商売と言える。

くりーむナントカ (5/7放映)-伊藤美咲出演

伊藤美咲が主演をつとめるドラマ「めぞん一刻」の番宣のためか、最近、彼女をバラエティー番組で見かけるようになった。
あんまりバラエティーでお目にかけたことがないので、新鮮だ。放送中はバラエティーだけに笑う機会が多く、屈託のない生の笑顔を見られた。

ちょっと、笑顔がオバーな感じがしたが、ふだんCMとかドラマで見せない笑顔だったので、リアルな人間だと実感できた。会って見たいなー( ´∀`)


「ナントカ.ホーテ」では才女振りを発揮した。回答者が実際の物(ぶつ)を見て、名前を当てるゲームなのだが、他の出演者(ブラックマヨネーズとか)が見当違いな回答を繰り返している状況で全て正解してしまった。
魚のイサキを当てるところなんかは、他の女優とは確実に一線を画しておりますな。ちなみに、クリームの上田はタイと回答した。

もしかしたら、事務所の高感度アップ戦略かもしれない。予め答えを知っていたとか。。
そんな憶測の中、彼女の今後に注目し続けたい。

超・近現代史 さんま&所が解明!? (4/30放映)

4時間ぶっ通しで視聴したが、飽きがこなかった。

最後はハチャメチャで爆笑した。バブル期から現代までを総括して一言筆書きすることになり、さんま、所、たけしがその上を走り回れるほど大きな半紙に、小学生の背丈ほどの大筆で、書くことになった。
たけしがまともに書くわけが無く、たっぷり墨のついた筆先をさんまの顔全体にばっさりと浴びせてしまった。墨が口の中まではいっちゃって、お歯黒状態。この状況でさんまは、「わたしお嫁にいくの!」とボケ倒し、腹が割れるほど笑った。


番組ではバブル経済から崩壊後の今日までを文化・風俗・経済といったあらゆる角度から切り取り、20年間で一体何が起こったのかを検証した。

つっこみどころはあまりにもたくさんあるが、ひとつだけ笑いどころを紹介。
この20年の流行語をまとめて取り上げ、そのうちの「超〜」という表現が一般化した話となった。
なんと、とある国道の道路標示に「超急カーブ」とペイントされているらしい。行政側は、わかりやすい表現ゆえに注意を喚起する効果があるとして実施したそうだ。
効果はあったみたいで、この超急カーブでの事故は皆無だという。新聞なんかもどんどんわかりやすい流行り言葉を取り入れたらいいと思う。

タモリのジャポニカロゴス (4/3放映)

トマトの和名は、「赤茄子」だという。

茄子とトマトが兄弟だとはつゆとも知らず、早速ネットで調べてみると、トマトは茄子科と説明されていた。
追加でちょっとした雑学を紹介。
学名の「Lycopersicon esculentum」の意味は”味の悪い桃”という。命名者がトマト嫌いだったのだろうか。


つづいて、ピーマンの和名は、「甘唐辛子」だと。

たしかに唐辛子を膨らませたら、ピーマンの形状にはなるのだが、‘甘’がわからん。‘苦’でないところは、ピーマンが日本にやってきた頃の当時とスウィーツに慣れてしまった今では日本人の感性が違うからだろう。

和名など普段見ることも無いから、言葉遊びの類として楽しめた。

ザ・ベストハウス123 (3/21放映)

史上最大のプレゼン祭世界のスゴいベスト3ガンガン見せますSPと銘打って、「紙飛行機」、「スゴ技昆虫」、「無謀な挑戦」、「バーテンダー」とベスト3をガンガン見せ付けられたわけだけど、その中でも目を引いたのはこれだ!ワン・ツー・スリー♪

「ものすごいネジ」ベスト3。

1位:太径アンカーボルト
2位:易解体ネジM2.6
3位:ストラタイトSHタイプ

3位のストラタイトSHタイプの特徴は、ナットが不要なワンサイドボルトで、開脚機構による締付け方式により一方向から部材の接合ができるところ。
番組では取り付けを実演してみせていたので、わかりやすかったが、言葉の説明ではイメージをもつのはむずかしいかな。



2位の易解体ネジM2.6は、形状記憶合金(チタンとニッケル半々)でできたワッシャと、金属製ねじを組み合わせた。約100度に熱するとワッシャの径が拡大し、容易に締結が外れるという。製品の解体時は、ベルトコンベアに加熱・冷却装置を取り付け、製品を流せば自動的に部品単位に分解する。廃家電の解体作業は人手による手間がかかる作業だが、この方法なら従来の約10分の1の時間で解体処理が可能という。また液晶パネルなど、手作業では傷つけずに取り出すことが難しい部品の分解も簡単になり、効率的に再資源化できるようになる。

1位の太径アンカーボルは橋梁の基礎に使用されるねじ製品で、全世界の主要高速道路、橋で利用されている。


どれもこれも日本発だ。ネジが無ければ文明が成り立たないだろうから、日本が世界の文明を支えているというわけだ。

WBS ワールドビジネスサテライト:セカンドライフ

インターネットテレビガイド‐『WBS ワールドビジネスサテライト:セカンドライフ』
インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!:WBS ワールドビジネスサテライト:セカンドライフ
セカンドライフとはバーチャルなくらし
 セカンドライフとはバーチャルなくらし
セカンドライフなどといえば、<第二の人生>という単語が頭に浮かぶものだが、このネットサービスは、ネット上のバーチャルライフを意味し、バーチャルな3D空間に、自分の分身(アバター)を作り、現実世界と同じように生活ができるという。

サイト内通貨「リンデンドル」(L$)は、現金に換金可能
このセカンドライフ上のバーチャルシティーでは、 住む場所、乗り物、動作、参加するコミュニティーなどを、自由に選んだり作ったりできる。サイト内で利用される通貨「リンデンドル」(L$)は、現金(リアル通貨)に換金できるため、サイト内で商売をして、リアルな世界でもお金 を稼げるというわけだ。

ビジネスチャンスを求め、企業が参入!
セカンドライフ上のバーチャルシティー内で ビジネスチャンスがあるため、企業の参入も始まった。バーチャルシティーでの土地を売買したり、日産などは新車を3Dバーチャル化し、バーチャルシティー内でお客に試乗してもらってから販売したりと 、セカンドライフならではの独特なビジネス展開をしている。
インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!:WBS ワールドビジネスサテライト:セカンドライフ
セカンドライフメタバースビジネス
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 セカンドライフの作り方

セカンドライフは企業参入で加速度的な広がりを見せる
バーチャルシティー内でユーザーが集まる街頭モニターに企業のCMが流れている様子を見たが、この仮想空間も企業の参入で加速度的な広がりを見せている。

SNSのユーザー離れは必至か!?
日本でコミュニティーサイトといえば、mixiに代表されるSNSサイトであるが、SNSの環境で展開できるビジネスと言えば、広告を貼り付けるだけの従来型の手法に留まる。
セカンドライフであれば上記手法に留まらず、ユーザー一人一人にビラを配るなんてこともできる。しかも、コスプレをまとったおねえちゃんにビラを配らせるなんてこともできるし、それをプログラムで実行すれば人件費もかからない。
SNSとセカンドライフで比較をすれば、サイト運営側の収益性の見込みは歴然としている。SNSでユーザー離れが進めば、広告主である企業もSNSを見限りセカンドライフに移行するだろうから、SNSの成長は急展開で失速することだろう。
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ドラマのストーリナビゲータ

ただし、セカンドライフはなんだか面倒くさそうなのである。私自身まだセカンドライフを利用していない。
できることなら、mixiにがんばってもらってセカンドライフに値するバーチャルシティーをつくってもらいたい。難しそうな世界に突如飛び込むより、漸進的にバーチャルシティーのような高級世界に近づいてもらいたい。徐々に小難しい世界に慣れていったほうが、利用する側は楽だ。

ヘルメスの悪戯 (3/14放映)‐ロングヒットの法則

インターネットテレビガイド‐『ヘルメスの悪戯‐ロングヒットの法則 』
インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!:ヘルメスの悪戯‐ロングヒットの法則
いい旅ドライブ気分♪
 「いい旅夢気分」が長寿番組な理由
経済を動かす見えざる法則とからくりが多数紹介された。
そのひとつであるテレビ東京の長寿番組「いい旅夢気分」からロングヒットの法則を検証したときの話を紹介。

・新聞のラテ欄に季語を多く並べること
日本人は季語を見るとイメージが頭に浮かぶので、季語を記載するとそれだけで番組の内容をイメージしやすくするという効果があるそうだ。

・番組を構成する色が「青・白・赤」
「青」は精神を落ち着かせ、「白」は癒し・リフレッシュの効果があり、「赤」は気分を高揚させ、やる気にさせる色である。視聴者はこれらの色効果により、ゆったりとした気分の中で適度に刺激を受ける。マンネリを継続させるには、ぴりりと一味刺激を与えることも必要なようだ。
一例を挙げると、世界的に普段利用されているエアメールである。エアメールの色の構成は、まさに青・白・赤のトリコロール。
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エアメールは青・白・赤
インターネットテレビガイド - BSデジタルのTV裏側も情報発信!:ヘルメスの悪戯‐ロングヒットの法則
法則なんてものは見方を変えたら180度がらりとかわる不安定なもので、これらの法則にしたがって事を起したところでうまくいくものでもないだろう。それにしても事例に合わせてもっともらしく法則を並べられると、そんなものではないかと納得してしまう。
結局は、人々に受け入れられるものとは何かという問いかけに対し、ひとつひとつ誠実に応えていくことがロングヒットのからくりなのではないだろうか